欧米を中心とした輸入ビジネスで日々の「成功したこと」「失敗談」「お役立ち情報?」などをけっこうそのまま書いています。夢はビジネスをしながら世界を旅すること。

物販ビジネスにおける実店舗とネット販売の違い(比較、検討)。

こんばんは。

「金子半之助」という
天丼のお店があるんですよね。
福岡のここのお店に行ってきました。

お店のネーミングからして、
もう美味しそうです(笑)

一人前でこのボリューム。

外はサクサク、
中はふっくらして香ばしかったです。

おすすめです。

また食べたくなってきた。。

さてさて、
輸入ビジネスの方ですが
今日は物販ビジネスにおける
実店舗と、ネット販売の違いについてお話します。

物販ビジネスにおける実店舗とネット販売の違い

同じ物販ビジネスでも
実店舗での販売とネット販売では
違うところがあります。

実店舗の場合

たとえば、お客さまがそのお店の前を通りかかって
たまたまその商品が目にとまったとします。

そのときに、
「あ!これいい!」
と勢いで買ってもらえることがあります。

店員さんに勧められて、
いい感じと思って買ってしまった。
というのもあります。

美味しそうなニオイに釣られて
お店に入ることもあります(笑)

このように、実店舗の場合、
その商品を買うか、買わないかの判断になりますので
買いたい気持ちのほうが強ければ、購入に結びつきます。

ネット販売の場合

一方で、ネット販売の場合、
まずは、お客さまが買いたい商品を検索します。

たとえば、
「オーガニックのシャンプー」であれば、

「オーガニック シャンプー」

と検索します。

検索結果を見て
気になる商品をクリックします。

また、他にも良さそうな商品をクリックして
検討します。

このように、
他の商品とゆっくり比較される傾向があります。

なので、商品の画像や、説明も必要ですし、
比較されたときに選ばれる理由も説明も必要です。

このように、実店舗とネット販売では
お客さまも違ってきます。

これが分かってくると

「誰に」

商品を買ってもらえるのかという
ターゲットの設定も確度が高くなってきます。

というわけで、
実店舗とネット販売のお客さまの違いを意識しましょう
というお話でした。
参考になれば、幸いです。

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