総代理店ビジネスで、メーカー交渉の3つのコツ(メール編)。

こんにちは。
【 炭水化物 】
やっぱり昼に炭水化物を食べないと
眠くなりません。
先日、昼にカップラーメンを食べたら
めちゃくちゃ眠くなりました。
カップラーメン恐怖症です。
さてさて、輸入ビジネスの方ですが
今日は海外メーカーに交渉するときのコツについて
お話します。
【 メーカー交渉のコツ 】
Amazon輸入ビジネスで、
海外のメーカーやショップに
交渉するときのポイントです。
今回はメールでの連絡です。
1 タイトルは分かりやすく
他のメールに埋もれてしまわないようにします。
たとえば、「お問い合わせ」といった内容だと
他のメールに埋もれてしまいます。
相手のメーカーの担当者が一日に何十通も
メールを処理していることをイメージすると
分かりやすいです。
相手のメリットがあるような
タイトルにしましょう。
2 完結でわかりやすく
外国人の方は、完結でわかりやすい文章を
好まれる方が多いです。
前置きは短めにして、
結論を書きます。
その後、相手のメリットを書いていきます。
3 体裁を良くする
安心してもらうための
工夫も必要です。
会社名を入れる。個人っぽくないもの。
役職を入れる。
会社のロゴを入れる。
独自ドメインをとる。
ホームページを作る。
といったことです。
自分だったら、安心するというのを
相手にもしていくイメージです。
参考になれば、幸いです。
ブログに来てくださいまして、ありがとうございます。
相手の立場になって考えると、いろいろ見えてきます。
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