Amazon販売と、自社EC(ネットショップ、Shopify)販売の違い。

こんばんは。
【 習慣化までの日数 】
毎朝、6時に起きるチャレンジ
14日連続、達成しました!
2週間続けると、
習慣化になるといいますが、
ほんとに朝起きるのが楽になってきました
いい感じです。
さてさて、輸入ビジネスの方ですが
今日はAmazon販売と、ネットショップ販売の違いについて
お話しますね。
【 Amazon販売と、ネットショップ販売の違い 】
いろんな違いがあります。
大きな違いをお話しますね。
1 販売手数料
Amazonの販売手数料は、
10%程度が多くて、ジャンルによっては15%というものもあります。
改めて考えると、けっこうな金額ですよね。
Shopifyなどの自社ネットショップは、
クレジットカード手数料などだけになります。
平均すると5%程度くらいですみます。
2 検索される、されない
Amazonの場合は、プラットフォームにお客さまが
集まっている状態です。
なので、お客さまが、検索キーワードで商品を
探している状態です。
ネットショップはそれがありません。
なので、インスタ広告やGoogle広告などで
お客さまに来てもらう必要があります。
3 探している、探していない
ということは、Amazonのバ場合は、
お客さまが自ら商品を
探している人ということになります。
商品も売れやすいですよね。
逆に、ネットショップの場合は、
お客さまが自ら商品を
探していない人ということになります。
それだけ、売れるまでのハードルが高いです。
ネットショップは利益がでると
大きいですが、それだけハードルも高いということですね。
私は、現在両方ともやっていますが、
それぞれに、メリット、デメリットがあります。
参考になれば、幸いです。
ブログに来てくださいまして、ありがとうございます。
自分が好きなスタイルを見つけるのも大事です。
↓ただいま「30分の無料相談」実施中

-
前の記事
総代理店ビジネスで、メーカー交渉の3つのコツ(メール編)。 2026.06.01
-
次の記事
記事がありません





