欧米を中心とした輸入ビジネスで日々の「成功したこと」「失敗談」「お役立ち情報」などをけっこうそのまま書いています。夢はビジネスをしながら世界を旅すること。

輸入ビジネスで、Amazon販売と、ネットショップ販売の違い(その2)。

こんばんは。

【 Q&A 】

ご質問で
「休憩中は、何をしていますか?」
と聞かれて、

思わず
「犬の動画を見ています」
と答えてしまいました。

癒しの時間です。

ボーダーコリーのライトくんと
ゴールデンのコロッケちゃんのファンです。

さてさて、輸入ビジネスの方ですが
今日はネットショップ販売についてお話します。

【 Amazon販売と、ネットショップ販売の違い 】

(その2)

いろんな違いがあります。

昨日の続きをお話しますね。

1 自由に構築できる

Amazonや楽天は、
もともとの仕様がきっちり固まっています。

タイトルの場所、画像の場所、
画像の枚数、カートの位置、カートのテキスト
などなど。

Shopifyなどの自社ネットショップ、
いわゆる自社ECにはそれがありません。
ほんとに自由です。

2 リストがとれる

Amazonや楽天などの
プラットフォームにお客さまが来て、
プラットフォームを通じて連絡を取ります。

ネットショップだと
直接お客様と連絡を取ることができます。

3 広告は自由

Amazonや楽天では、
基本的にはプラットフォームの広告を使います。

もちろん、外部の広告からも集客できますが、
基本的には、プラットフォームの広告です。

自社ECは、Meta広告やGoogle広告など
自由に出して、集客できます。

計測できて、改善もできます。

Amazonや楽天と、自社ネットショップ。

私は、現在両方ともやっていますが、
それぞれに、メリット、デメリットがあります。

参考になれば、幸いです。

ブログに来てくださいまして、ありがとうございます。
自由にできるというのは、贅沢な楽しみです。

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