【 現在進行形の実践ブログ 】 輸入ビジネス歴10年〜代理店ビジネス&OEMビジネスを実践中

ビジネスに大きな影響が出る「調子が良いとき」「そうでないとき」。

こんにちは。

【 健康の大切さ 】

私事ではありますが、
手術をして入院していて
謎の高熱が続いております。

こうやって熱が出たりすると
健康のありがたさに改めて気づくことになります。

何かを失ってみて、気づくことも多いです。

【 調子が良いとき/良くないとき 】

調子というものは、誰にでもあります。

体調が良いときもあれば、
ビジネスの調子が良いときもあります。

これまで13年、ビジネスを続けてきて、
自分なりの考えです。

1 調子があるのは仕方がない

何ごともやっていると、
調子がよいときもあれば、
そうでないときもあります。

そのたびに一喜一憂していると
その間、前に進む力がストップしてしまいます。

そんなもんだよね

と思えれば、気持ちもスッと楽になります。

2 調子が良いときに考える

調子が良くないときに

どうすれば、調子が良くなるだろう

と考えても、なかなかよいアイデアは浮かびません。
それは、調子がよくないからです。

なので、そうではなくて、
調子が良いときに

なんで、調子が良いのだろう

と考えると、調子が良いときの時間を
長くすることができます。

3 調子が良いときに決める

これもすごく大事なことです。

調子がよくないときは、
何ごともマイナス方向に行ってしまいます。
とくに大きな決断は、
調子がよいときに行うようにしましょう。

調子が良いときのほうが、
前向きな決断ができます。

特にこれは覚えておいてほしいです。

ブログに来てくださいまして、ありがとうございます。
調子がよくないときは、あまり考えずゆっくりしましょう。

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