ビジネスに大きな影響が出る「調子が良いとき」「そうでないとき」。
- 2026.08.30
- 輸入ビジネス

こんにちは。
【 健康の大切さ 】
私事ではありますが、
手術をして入院していて
謎の高熱が続いております。
こうやって熱が出たりすると
健康のありがたさに改めて気づくことになります。
何かを失ってみて、気づくことも多いです。
【 調子が良いとき/良くないとき 】
調子というものは、誰にでもあります。
体調が良いときもあれば、
ビジネスの調子が良いときもあります。
これまで13年、ビジネスを続けてきて、
自分なりの考えです。
1 調子があるのは仕方がない
何ごともやっていると、
調子がよいときもあれば、
そうでないときもあります。
そのたびに一喜一憂していると
その間、前に進む力がストップしてしまいます。
そんなもんだよね
と思えれば、気持ちもスッと楽になります。
2 調子が良いときに考える
調子が良くないときに
どうすれば、調子が良くなるだろう
と考えても、なかなかよいアイデアは浮かびません。
それは、調子がよくないからです。
なので、そうではなくて、
調子が良いときに
なんで、調子が良いのだろう
と考えると、調子が良いときの時間を
長くすることができます。
3 調子が良いときに決める
これもすごく大事なことです。
調子がよくないときは、
何ごともマイナス方向に行ってしまいます。
とくに大きな決断は、
調子がよいときに行うようにしましょう。
調子が良いときのほうが、
前向きな決断ができます。
特にこれは覚えておいてほしいです。
ブログに来てくださいまして、ありがとうございます。
調子がよくないときは、あまり考えずゆっくりしましょう。
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