【 現在進行形の実践ブログ 】 輸入ビジネス歴10年〜代理店ビジネス&OEMビジネスを実践中

輸入ビジネスで他社から嫌がらせがあったとき(Amazon、楽天)。

こんばんは。

【 物販を13年やってきて 】

最近思うこと。

結局は、

「良いものを、
良いサービスで提供する」

に尽きるのでは。

さてさて、輸入ビジネスの方ですが
今日は他社からの嫌がらせについてお話しますね。

【 嫌がらせがあったとき 】

Amazonや楽天、
Yahoo!ショッピングなどの
プラットフォームで販売していると
同業他社から嫌がらせを
受けることもありました。

そんなときの考え方です。

1 クリエイティブの盗用

これはよくあるケースです。

自分でデザイナーさんに
依頼して作成したバナーなどが
勝手に使われているといったことです。

もちろん、
プラットフォームには連絡します。
場合によっては、本人にも警告します。

でも、これまで13年やってきましたが
これで大きく売上が下がったことは
ありませんでした。

なので、途中から気にしなくなりました。

2 目線を誰に向けるか

そして、途中から思ったのが
こういった嫌がらせをするセラーは
目線が、他社に嫌がらせをすることに
いっています。

それで、自分が優位に立つことが目的です。
でも、それでは長期的にはムリです。

こちらは、
お客さまに目線がいってしまっています。

一時的には、影響があるかもしれませんが、
これを続けていたら、最終的にはどちらが
売上が上げられるでしょうか。

3 自分にできることを

もちろん、ニセモノ対策や
嫌がらせ対策はしてもよいですが、

そちらに目線がいってしまうと
嫌がらせをしているセラーと
同じ目線になってしまいます。

それよりも

「良いものを、
良いサービスで提供する」

に徹したほうが、結局は自分にプラスになります。

ブログに来てくださいまして、ありがとうございます。
お客さま目線で、やっていきましょ。

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