【 現在進行形の実践ブログ 】 輸入ビジネス歴10年〜代理店ビジネス&OEMビジネスを実践中

輸入ビジネスで、リサーチツール(メリット、デメリット)。

こんばんは。

【 継続の効果 】

輸入ビジネスのコンサルティングを
行っていますが、

お申し込みいただいた方に
お申し込み理由を尋ねると、

一番多いのが、

「毎日、ブログやXを更新しているから」

なんです。

継続していると、
それが信頼につながるようです。

ありがたいことです。

さてさて、輸入ビジネスの方ですが
今日はリサーチツールについてお話しますね。

【 リサーチツール 】

物販の転売にもいろんなやり方があります。
国内転売、輸入、輸出など。

それで、それぞれのやり方には
リサーチツールがあります。

ですが、このリサーチツールには
メリットとデメリットがあります。

1 メリット

何と言っても「楽」ということです。

一つ一つ、リサーチをしなくても、
ツールで自動化すると商品を「楽」に
見つけることができます。

2 デメリット

これは、どんなツールでも同じなのですが、
みんなが同じツールを使うと、
同じような商品が抽出されます。

それぞれのツールには
いろんな工夫がされていますが、
本質的には、同じになります。

そうなると、みんなが同じような商品を仕入れて
販売することになり、結果的に値崩れになります。

3 上手に活かす

私はリサーチツールはおすすめしない派ですが、
もし使うなら、それを100%鵜呑みにするのではなくて、
どこかで、ズラす感覚が必要です。

お客さま目線でズラしていくと、
値崩れもしづらくなります。

ブログに来てくださいまして、ありがとうございます。
あくまでも道具。使うのは自分自身です。

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