輸入ビジネスで、リサーチツール(メリット、デメリット)。

こんばんは。
【 継続の効果 】
輸入ビジネスのコンサルティングを
行っていますが、
お申し込みいただいた方に
お申し込み理由を尋ねると、
一番多いのが、
「毎日、ブログやXを更新しているから」
なんです。
継続していると、
それが信頼につながるようです。
ありがたいことです。
さてさて、輸入ビジネスの方ですが
今日はリサーチツールについてお話しますね。
【 リサーチツール 】
物販の転売にもいろんなやり方があります。
国内転売、輸入、輸出など。
それで、それぞれのやり方には
リサーチツールがあります。
ですが、このリサーチツールには
メリットとデメリットがあります。
1 メリット
何と言っても「楽」ということです。
一つ一つ、リサーチをしなくても、
ツールで自動化すると商品を「楽」に
見つけることができます。
2 デメリット
これは、どんなツールでも同じなのですが、
みんなが同じツールを使うと、
同じような商品が抽出されます。
それぞれのツールには
いろんな工夫がされていますが、
本質的には、同じになります。
そうなると、みんなが同じような商品を仕入れて
販売することになり、結果的に値崩れになります。
3 上手に活かす
私はリサーチツールはおすすめしない派ですが、
もし使うなら、それを100%鵜呑みにするのではなくて、
どこかで、ズラす感覚が必要です。
お客さま目線でズラしていくと、
値崩れもしづらくなります。
ブログに来てくださいまして、ありがとうございます。
あくまでも道具。使うのは自分自身です。
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