輸入ビジネスの販売、面で捉える考え方。

こんばんは。
花火は、いろんな種類がありますが、
私は、しだれ花火が好きです。
ゆっくり、上から下に
まるで時間が止まったように
ゆったりと光っていく姿がすごく好きです。
あなたは、どんな花火が好きですか?
さてさて、輸入ビジネスの方ですが
今日は面で捉える考え方についてお話しますね。
【 面でとらえる考え方 】
たとえば、Amazonや楽天で販売する場合、
商品単体ではなく、
複数の商品で考えることも大事です。
1 検索結果
あなたがキッチン用品を販売しているとして、
1つのお皿がぽつんとあるのと、
10個のお皿がビッシリ並んでいるのとでは、
印象が変わってきます。
お客さまからすると、
「ここは、売れていて、安心できそう」
と思ってもらえるからです。
2 面で考える
なので、検索結果や
売れ行きランキングなども、
1つの商品だけでなく、
複数の商品で考えていきましょう。
単価の安い商品が入口になって、
単価の高い商品が関連商品として表示され、
売れることもあります。
3 広告も同様に
同様に、広告でも
面で考えていきます。
関連商品にも低単価で広告をかけてみて、
テストするのはオススメです。
面がとれると、本物感が出て、
メイン商品のCVRが上がる可能性があるからです。
ブログに来てくださいまして、ありがとうございます。
たくさんの花火が同時に上がると、夜空を彩るものです。
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