輸入ビジネスに対する考え方(相手の立場になって考える)。

こんばんは。
【 飲食店 】
食べ歩きが好きなので、
福岡のお気に入りの飲食店をリストにしています。
基本的に、和食とイタリアンが好きです。
食べ物の種類でいうと、焼き鳥、お鮨、鍋です。
みなさんは、何系がお好きですか??
さてさて、輸入ビジネスの方ですが
今日は大事にしている言葉についてお話しますね。
【 相手の立場になって考える 】
1 大事にしている言葉
ビジネスでよく言われる言葉で、
相手の立場になって考える
というものがあります。
私が副業時代から
先輩経営者に教えてもらって、
それ以来、ずっと大事にしている言葉です。
私のビジネスのモットーとなっています。
2 映像でイメージする
これが、わかりやすいのですが、
映像でイメージする
というやり方です。
たとえば、Amazonで販売しているとします。
そうしたら、お客さまがAmazonで検索して、
自分の商品の商品ページを見つけて、
クリックされて、
というのを映像でイメージするということです。
3 立場を入れ替える
これが、一番のポイントなのですが、
自分の方から相手を見るのではなくて、
相手の方から、自分を見るイメージです。
その視点で、イメージすると、
本当にリアルにイメージできます。
たとえば、あなたが飲食店をしているとします。
ハンバーグ定食を作って、お客さまに運ぶとします。
これを、相手の立場になって考えるときは、
逆転してイメージするんです。
この場合、あなたは椅子に
座っていなければなりません。
そして、ハンバーグが運ばれてくるのを
映像でイメージします。
どんなふうに運ばれてくるとうれしいのか。
どんな盛り付けだとうれしいのか。
どんなふうにテーブルに
置いてもらえるとうれしいのか。
そういったことを映像でイメージするんです。
そうすると、本当にリアルにイメージできますよ。
ブログに来てくださいまして、ありがとうございます。
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