輸入ビジネスで海外に電話をかけるとき。

こんばんは。
【 輸入ビジネスの情報 】
フォロワーさんから
「よく毎日投稿するネタがありますね」
と言われることがあります。
40社以上のクライアントさんと
毎日長時間のZoomコンサルティングを
行っています。
私自身も10年以上、
朝から晩まで毎日実践しております。
なので、すごい数の情報が
自然と入ってきます。
その中の一部をXやブログでも
お話しております。
まだネタ切れにはなりませんので
ご安心ください(笑)
さてさて、輸入ビジネスの方ですが
今日は海外メーカー交渉についてお話しますね。
【 海外への電話 】
1 Skype
以前は、このツールで電話していましたが、
2025年5月にサービス終了しました。
2 Google Meet
相手がGoogleアカウントを持っていなくても、
招待リンクから参加できます。
3 Viber OutやTalk360
・海外の固定電話や携帯電話に電話をかけられます。
・どちらも定額プランや従量課金などがあります。
・料金は通話先の国やプランによって異なります。
このようなツールがあります。
4 電話
海外のパートナーさんが、
その国でのかけ放題の電話プランに入っていれば
その電話でかけてもらうこともあります。
相手の方が、Zoomを使えれば、
その後、ZoomやGoogle Meetで
オンラインミーティングを行っています。
というわけで、海外に電話をかけるときについてでした。
参考になれば、幸いです。
ブログに来てくださいまして、ありがとうございます。
人と話すことで、自然に学びになることも多いです。
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