【 現在進行形の実践ブログ 】 輸入ビジネス歴10年〜代理店ビジネス&OEMビジネスを実践中

「輸入ビジネスのAmazon、楽天の商品ページ」シリーズ(実際のご感想)。

こんにちは。

【 バトンリレー/商品ページ 】

ラッコクラブの方は、
商品ページづくりがすごく上手なので、
特に上手な方には、共有OKの許可をいただいて
後輩のお手本にさせてもらっています。

後輩の方からのご感想です。
先輩の商品ページが
とても勉強になっているそうです。

こういった先輩から後輩への
バトンのリレーは
みていてうれしいものです。

さてさて、輸入ビジネスの方ですが
今日はこの流れで商品ページづくりについてお話させてください。

Amazon、楽天での商品ページづくりのコツ

【 商品ページのコツ/実際のご感想 】

Kさんから、実際のご感想です。
Amazonや楽天の商品ページづくりの
参考になると思います。

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おはようございます。

共有OKの先輩方の商品ページを拝見しましたので、
感想をお送りさせてください。

1 商品バナーを見て感じたこと

商品ページは単に商品の情報を載せる場所ではなく、
お客さまに商品を使っている場面を
頭の中でイメージしてもらうための場所なのだということです。

商品画像、説明文、動画を通して、お客さまが商品を知り、
興味を持ち、実際に使う場面をイメージし、
納得して購入するまでの流れを作ることが大切だと感じました。

2 動画を見て感じたこと

特に動画は、商品の特徴や使い方、使用場面がよくわかり、
BGMも商品のイメージに合っていると感じました。

「相手のことを映像でイメージする」ということは、
商品ページ作りにもつながっているのだと感じました。

商品ページを作る側が、お客さまの生活、悩み、使う場面、
購入前に不安に思うことをイメージできていないと、
お客さまにも使用場面が伝わるページにはならないのだと思いました。

3 相手の立場になって考える

また、その練習として、普段から家族とのやりとりでも、
相手の表情や気持ち、状況をイメージしながら
接することが大切なのだと感じました。

家族に対して、笑顔で話を聞く、最後まで聞く、
大きくリアクションするという練習が、
商品ページ作りやお客さま目線にもつながっていくのだと思いました。

自分で商品ページを作るときには、
販売者目線で伝えたいことを並べるのではなく、
お客さまが頭の中で使用場面をイメージできるように
意識していきます。

先輩方、この度は貴重な機会をいただき、
ありがとうございます。

引き続きよろしくお願いします!

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Kさん、ありがとうございます!

すばらしいフィードバックうれしいです。
ほんとおっしゃるとおりで、
バナーも、動画も、相手の立場になって考えることで
いろんなアイデアも浮かんできます。

また、お客さまの立場になって考えると
「知りたい情報」
「余計な情報」
もわかってくるんですよね。

そのためには、
普段からの行動や考え方が大事だと思います。

Kさんは、
そういった本質的なことをしっかり学ばれているで、
あとは、それをどう生かしていくかですね。

行動力もある方なので、
これからが楽しみですね。

うれしいご感想、ありがとうございます。

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ブログに来てくださいまして、ありがとうございます。
丁寧に見ていくと、いろんな気づきがあるものです。

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