輸入ビジネスで調子が良いのをキープする方法。
こんばんは。
【 連投 】
フォロワーさんから
「ラッコさん、最近
ソフトクリームネタ
ばっかりじゃないですか」
という温かいごツッコミを
いただきました。
突然の閉店のショックを
せめて、
Xのネタにして昇華しようと
必死なんです。
さてさて、輸入ビジネスの方ですが
今日は調子についてお話します。
【 調子が良いとき 】
コンサルティングで
クライアントさんとお話するときに
いつもお話しているとき。
1 調子がよくないとき
調子が良くないときは、
文字どおり調子がよくないので
何をやってもうまくいきません。
そんなときに、
「こうすればいいんじゃないか」
というアイデアも出しても
調子がよくないときのアイデアなので
ろくなアイデアがわきません。
2 調子がよいとき
一方で調子が良いときは、
文字どおり調子が良いので
何をやってもうまくいくものです。
そんなときに
「こうすればいいんじゃないか」
というアイデアは、
すごく良いアイデアのことが多いです。
3 調子がよいときをキープ
調子がよいときをいかに
キープでできるかがポイントです。
ご自分が調子がよいときに
なぜ調子が良いかを書き出してみるとよいですよ。
そうすると、調子がよくないときに
どうすればよいかを、
調子が良いときの自分が教えてくれます。
ブログに来てくださいまして、ありがとうございます。
調子が良いときは、何をやってもサクサク進むものです。
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