輸入ビジネスにおける参入障壁の考え方。

こんばんは。
【 参入障壁 】
新しいライバルが入ってくるときに
ドーンと大きな「壁」があるので、
なかなか入りづらいという意味です。
なので、その「壁」を突破できたら
逆にチャンスがあります。
さてさて、輸入ビジネスの方ですが
今日はこの流れで参入障壁についてお話します。
【 壁を味方に 】
輸入ビジネスの話です。
1 参入障壁
これがあると、
新しい市場に入ろうとしても
なかなかハードルが高いもの。
2 具体的な例
・輸入するときに法律のからみがある。
・審査や許可がいる。
・メーカーがなかなか取引してくれない
・Amazonや楽天で許可が必要
などなど。
3 壁を突破できたら
新しい市場に入るときに大変だった壁も
エイッと乗り越えると、
それが味方になってくれます。
というのも、
新しいライバルが入ってこようとしても
その壁があるので、
誰でも入ってこれないからです。
壁が高ければ、高いほど、
それを乗り越えると
あなたを守ってくれる壁になります。
ブログに来てくださいまして、ありがとうございます。
昨日の壁は、今日の味方。
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