【 現在進行形の実践ブログ 】 輸入ビジネス歴10年〜代理店ビジネス&OEMビジネスを実践中

輸入ビジネスにおける参入障壁の考え方。

こんばんは。

【 参入障壁 】

新しいライバルが入ってくるときに
ドーンと大きな「壁」があるので、
なかなか入りづらいという意味です。

なので、その「壁」を突破できたら
逆にチャンスがあります。

さてさて、輸入ビジネスの方ですが
今日はこの流れで参入障壁についてお話します。

【 壁を味方に 】

輸入ビジネスの話です。

1 参入障壁

これがあると、
新しい市場に入ろうとしても
なかなかハードルが高いもの。

2 具体的な例

・輸入するときに法律のからみがある。
・審査や許可がいる。
・メーカーがなかなか取引してくれない
・Amazonや楽天で許可が必要

などなど。

3 壁を突破できたら

新しい市場に入るときに大変だった壁も
エイッと乗り越えると、
それが味方になってくれます。

というのも、
新しいライバルが入ってこようとしても
その壁があるので、
誰でも入ってこれないからです。

壁が高ければ、高いほど、
それを乗り越えると
あなたを守ってくれる壁になります。

ブログに来てくださいまして、ありがとうございます。
昨日の壁は、今日の味方。

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