Amazon欧米輸入ビジネス、海外メーカー交渉のコツ。
- 2026.11.08
- 輸入ビジネス 交渉全般 2 欧米輸入 中級/交渉
- 輸入ビジネス, 欧米輸入

こんにちは。
【 共感と共有 】
Amazon欧米輸入ビジネス。
海外メーカー仕入のコツです。
海外メーカーの社長と仲良くなるには、
「共感」と「共有」が大事です。
国は違っても、言葉は違っても
コミュニケーションであることは変わりません。
さてさて、輸入ビジネスの方ですが
今日は共感と共有についてお話します。
【 共感と共有セミナーのご感想 】
受講者さんからのご感想。
こちらのセミナーは、クライアントさん限定公開です。
販売などはしておりません。
「ラッコさん、セミナーを視聴しました。
文化の異なる国の方との関係の築き方について、
勉強になってとても楽しかったです。
1 日本の文化を知る
相手の持ち物や好きなもの、文化について掘り下げることに加え、日本について知っておくことも重要だという話が印象的でした。
以前、海外の方に神社やお寺が山の中にあることが多いのはなぜかと聞かれ、答えられなかったことを思い出しました。
文化を知ることの大切さを改めて感じました。
2 飾らない
国や文化に関わらず、人と人とのコミュニケーションであるというお話も印象的でした。
言語や文化の壁を感じると緊張してしまいますが、どんな相手にも飾らないことが大事という皆さんのお話に、勇気をいただきました。
3 海外への興味
海外を訪れている皆さんのリアルなお話から多くを学び、私ももっと海外を訪れたいと思いました。
今回も素敵なセミナーをありがとうございます!
Tより」
Tさん、ありがとうございます!
ほんとおっしゃるとおりですよね。
海外メーカー交渉といっても、
人と人とのコミュニケーションです。
相手に興味を持って話を聞くという姿勢は大事ですよね。
そして、相手の国や文化について話をするなら、
日本の国や文化についても知っておくとよいですよね。
しっかり本質を理解されて、すばらしいですね。
ぜひこれからの実践に活かしてくださいね。
ブログに来てくださいまして、ありがとうございます。
こちらが心を開くと、相手も心を開きやすいものです。
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