欧米を中心とした輸入ビジネスで日々の「成功したこと」「失敗談」「お役立ち情報?」などをけっこうそのまま書いています。夢はビジネスをしながら世界を旅すること。

パートナーの募集文を作るときのポイント。

こんばんは。

地元のうどん屋さんに
最近はまっています。
肉肉うどんというそのままの
名前のうどん屋さんです。

ショウガがポイントです。

肉うどんの濃い目のスープと
柔らかいホロホロとしたお肉が
ショウガと合わさって
絶妙の味になります。

でも、これでもショウガは
少な目なんですよね。

「ふつう」の量でたのむと
かなりの量のショウガが入っています。

しかも「ふつう」レベルの上に
「多め」とさらに上の究極レベルに

「メガ」

というレベルがあります。

機会があれば
「ふつう」の量のショウガの
やってみたいと思います。
(完全に食べ物のブログです。)

さてさて、
常連さんには違和感がないかと思いますが、
ここから急に輸入の話になります。

パートナーさんに
仕事をお願いするために
募集文を作って
募集するときのことです。

これで、ご自分なりに
募集文を作ると思いますが、
これが意外とポイントなんですよね。

何も考えずに作ってしまうと
反応も悪く、結果的に良いパートナーさんに
巡り合う可能性も低くなります。

反応がよい方が
たくさん応募者の中から
ご自分に合ったパートナーさんに
仕事をお願いすることができます。

それでなんですが、
募集文を作るポイントとして、

募集文を見る人をイメージして作る

ということがあります。

たとえば、英語ができる主婦の方に
仕事をお願いしたいのであれば、
そういう主婦の方をイメージして
作るとよいんですよね。

たとえば、「以前は仕事していたけれど
今は子育て中で、家でしか仕事ができない。
得意な英語を活かして、自宅で仕事をしたい」
といった方を具体的にイメージして
募集文を作っていきます。

そうすることで、
具体的で、ご自分がお願いしたい方向けの
文章になります。

例えば、そういった方には
「空いた時間を利用してお好きな時間にお仕事ができます」
「外国人とのコミュニケーションをとるのがお好きな方におススメです」
といった内容は
興味がでそうですよね。

また、技術力の高い男性のプログラマーさん
を探したい場合は、
そういった方をイメージして文章を作ります。

たとえば、
「簡単なプログラムを作ってほしい」というよりも、
「マクロを利用して、手作業で行っているExcelの集計を簡単にしたい」
といった具体的な目的を書くと
より読んだ方もイメージしやすくなりますよね。

なので、これは依頼する仕事内容と
ご自分が求めている人材によって変わってきます。

マーケティング用語では
ペルソナともいわれますが、
そのサービスや商品を利用する
具体的な人物モデルのことです。

もちろん、今回の募集文では
お客さまということではありませんが、
考え方としては、物販のペルソナ戦略と
同じ考え方になります。

ほかにも募集文を作っていく上での
ポイントはありますので、
続きはまた明日にでもお話ししますね。

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