欧米を中心とした輸入ビジネスで日々の「成功したこと」「失敗談」「お役立ち情報?」などをけっこうそのまま書いています。夢はビジネスをしながら世界を旅すること。

パートナーの募集文を作るときのポイントの続き。

こんばんは。

インフルエンザが流行っているようですが、
福岡でもだいぶ流行っているようです。

お互いに気を付けましょう。

あと、注射をしていない人は
予防注射をされるのも
おススメします。

私は予防注射行きましたからね。(ドヤ顔)

さてさて、
昨日お話ししました
パートナーさんの募集するときの
ポイントの続きですね。

昨日は

募集文を見る人をイメージして作る

ということをお話しさせてもらいました。

その続きですね。

このほかのポイントとして、

タイトルを具体的にして、分かりやすくする

というのもあります。

たとえば、

「英語ができる方、募集」

といするよりも、

「英語を使ったメール翻訳のお仕事 1件●●円・・・・・」

といったように、
できるだけ仕事の内容を分かりやすく書くということですね。

できれば、単価や報酬も分かりやすく書いた方が
応募が多くなります。

募集している人も多いため、
できるだけタイトルで
興味を持ってもらうことも大事ですからね。

まずは案件を見てもらって
中身を呼んでもらえなければ
はじまりませんからね。

ポイントとしては
応募が多かった他の方の
案件を参考にしてい見るとよいです。

タイトルや中身の文章を見て
何がよいのかというを
自分なりに研究してみるとよいですよね。

逆にまったく応募がないパターンは
何が悪いのかも考えてみるとよいです。

仕事の内容が分かりにくいのか、
単価が安すぎるのか、
何かしらの原因があるはずですからね。

また、中身の仕事内容にも
きちんと分かりやすく報酬の目安を
書いてあげた方が反応が良くなります。

やっぱり仕事探している方も
ここが気になりますからね。

先日コンサル受講者の方で
「まったく応募がなかったんですー」
とご報告があった
募集文があったんですよね。

それで、ちょっと文章を
修正させてもらったんですよね。
そうすると、再度応募をかけてから
5分で応募があったそうです。

これには、私も勉強になりましたが、
やっぱり同じ仕事内容でも、
募集文によって、反応が変わってくるという
ことですよね。

なかなか最初のうちは
ポイントがつかめないかもしれませんが、
こういったことを意識することで
だんだんと慣れていきますので、
まずは意識してみて、募集文をつくってみてくださいね。

というわけで、
パートナーの募集文を作るときのポイントの
続きでした。
参考になれば幸いです。

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