日々の「成功したこと」「失敗談」「お役立ち情報?」などをけっこうそのまま書いています。夢はビジネスをしながら世界を旅すること。

パートナーの募集に対して『応募』と『相談』が来たとき。

こんばんは。

愛犬のトイプードルを
飼っているのですが、
定期健診で病院
に連れて行ったんですよね。

そのときに
毎回体重を図ってもらうのですが
前回よりもさらに体重がアップしました。

5キロをかなりオーバーになっていて
先生からスタッフさんに
「あれ??何かの間違いかもしれないから
念のため量り直して!」
と指示がでていました。

・・・

自分が怒られているような
気分になります。

心なしか
犬もしょんぼりしているように見えます。

考えてみると、
最近散歩のときに走らせると
息が切れるのが
早くなっている気がしたのですが
どうやら肥満が原因のようです。

そうなると、根本的な原因は、
お菓子のあげすぎ
かもしれません。

反省です。
(見つめられると弱いんですよねー。。)

さてさて、
いただいたご質問にお答えしていきます。

「クラウドワークスなどのパートナー募集サイトで
募集しました。そのときに、『相談』で来られる場合と、
『応募』で来られる場合があります。
このときはどのように対応すればよいですか?」

とのご質問です。

これ、ありますよねー
クラウドワークスの場合
自分がパートナーさんを募集したとします。

そうすると、色々な方から反応があって
そのときに
『応募』でコンタクトをいただく場合と、
『相談』でコンタクトをいただく場合があります。

この場合、『相談』の方が、
『応募』よりも相手の方からの
反応は弱いですよね。
まだ応募するかどうかは決めかねているところです。

あくまでも
相談ベースで
応募するかどうかはその内容によって
決めたいということですね。

私の場合
『相談』と『応募』で
特に対応の仕方を
変えることはありません。同じです。

ご連絡いただいたら、
みなさんに同じ文面で
より具体的な仕事の内容を伝えて、
そのときの返事を見て判断します。

その時に見るポイントとしては、
返信スピード
が一番大きなポイントです。

次のポイントとしては、
文章が簡潔で分かりやすく、
しかもこちらが質問したことに
的確に答えてくれているかどうか
を見ます。

今までの経験上、
文章が長い方は話が長い方も多くて
逆に文章が極端に短い方は、
仕事の対応もザックリしていて、
物足りないときもあります。

なので、この辺の文章の長さや
的確さを見ながら、
自分とのフィーリングが合うかどうかを
見ていきます。

イメージ的に言うと、
10人から応募や相談が来た場合、
全員に同じメッセージを送ります。

その中で、対応が早い方を5人ほど優先して、
そこから3人ほどに絞って
さらに詳しくやり取りして、
最終的に1人に絞っていくという
やり方をします。

このようにやりとりしながら
絞り込んでいけば
やっぱり相性の良い方が
見つかる可能性が高くなります。

なので、『応募』と『相談』は特に
対応を分けることはないんですよね。

とういうわけで、あくまでも私のやり方ですが、
募集に対して、
複数から『応募』と『相談』が来たときについてでした。
参考になれば幸いです。

ブログに来てくださいまして、ありがとうございます。
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