欧米を中心とした輸入ビジネスで日々の「成功したこと」「失敗談」「お役立ち情報?」などをけっこうそのまま書いています。夢はビジネスをしながら世界を旅すること。

商品ページのイメージの統一作戦について。

こんばんは。

舌の口内炎が悪化しており、
自分の中では、
「泥酔状態の人」
みたいな話し方になっている気がします。

でも、コンサルティングや電話で
他の人からとくにツッコまれないので
もしかしたら、みなさんに
気を遣ってもらっているのかもしれません。

電話したときに
相手の人から

「あれ、ラッコさんってもしかして
泥酔状態ですか??」

といわれないように気を付けます。

さてさて、
今日も最近の自分のビジネスの
お話しをさせてください。

現在、代理店として
独占的に販売している商品がいくつかあるのですが、
その商品ページを統一する
作業を行っています。

といっても、作業自体は
パートナーさんに
してもらっているのですが。

どういうことなのかと言いますと
Amazonと、楽天と、Yahoo!ショッピングで
それぞれ出品していますが、
その商品ページのイメージを統一しています。

たとえば、
・メイン画像があって、
・その後バナーがあって、
・その間にキャッチコピーがあって
というページの作り方の統一です。

フォントやカラーはもちろんのこと、
配置や説明の順番などもそうです。

これを統一することで
2つのメリットがあると考えています。

一つ目は、
単純に商品ページに
対する情報量が多くなります。

商品画像と説明文だけだったページも
商品バナーやキャッチコピーを入れることで
より充実したページになり
購入率アップも期待できます。

単に画像を入れるだけよりも
商品の特徴やメリットをバナーで
訴えたほうが分かりやすいですよね。

また、スマホで購入されるお客さまには
とくに画像だけでその商品の特徴が
分かるほうがよいです。

自分に置き換えてみると、
自分がスマホで商品をチェックするときって、
画像なら、サッサッと指でスクロールしながら
全体を見るんですよね。
細かい文字やコンテンツまで読まないことが多いですよね。

なので、お客さまも同様に
バナーで直感的に訴えたほうが
お伝えしたい内容を伝えることができると思っています。

それが一つ目のメリットです。

2つ目が、ブランドイメージの定着化です。

Amazon、Yahoo!ショッピング、楽天と
お客さまが見回ってくださったときに
同じような作りで、同じような色遣いで
同じような商品ページだと
イメージも定着化してもらいやすいですよね。

結果的に、きちんとした商品だと
安心してもらったり、
信頼してもらいやすくなると
思っています。

なので、その意味も思って
サイト全体、
ページ全体のイメージの統一を
図っています。

といっても、
私はコンテンツを作るだけで、
パートナーさんに
登録はしてもらっているんですけどね。

というわけで、
商品ページのイメージの統一作戦についてでした。
売れ行きがよくなってくるようであれば、
またブログでも共有しますね。

ブログに来てくださいまして、ありがとうございます。
コンビニも看板の色をみれば、遠くからでもどのお店か分かります。

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