欧米を中心とした輸入ビジネスで日々の「成功したこと」「失敗談」「お役立ち情報?」などをけっこうそのまま書いています。夢はビジネスをしながら世界を旅すること。

独占商品の売れ行き感を出すために。

こんばんは。

アイス界では

「チョコモナカジャンボ パリパリッ!」

がもはや最強であると
思っていたんですよね。

でも、最近になって
帝王である「チョコモナカジャンボ」を
おびやかす存在のアイスがでてきました。

それは、セブンイレブンの

北海道産あずき
あずきもなか

です。

どうですか、このシンプルなネーミング。
そのままですからね。

これを油断して購入して、
油断しながら食べたんですよね。

そうしたら、予想以上のおいしさに驚きました。
バニラアイスと、北海道小豆の絶妙のコラボレーションです。
さらに、パリパリ感も出すために、
ホワイトチョコレートのようなものが間に挟まっています。
心にくい演出です。

これは、
ジャンボ最強伝説が
危ないかもしれません。

しばらく食べ比べてみます。
(輸入のブログです。)

さてさて、
輸入する国のイメージについてお話しさせてください。

輸入ビジネスは、
アメリカだけではなくて、
ドイツやイギリス。フランスやイタリア、
アジアの国々など
いろんな国か商品を輸入して販売します。

それでなのですが、
代理店ビジネスで
すでにそのメーカーがある国で
その商品が売れていたとします。

そうすると、そういったことも
売れ行き感を出すために
商品ページに入れるとよいです。

たとえば、単に
「とても売れている商品です」
と説明するよりも、

「ドイツで販売開始1年間で
3万個売れた商品です」
とした方がインパクトがあって
分かりやすいですよね。

あとは、最近では
「クラウドファンディングで
●●万円の支援金額を達成」
といった表現もありますよね。

同様に、
「世界中で5万個売れた商品です」
「20カ国の国々で売れています」
といった世界中で売れているという
ことも伝えると分かりやすいですよね。

なので、単に
「売れています」
というよりも、具体的な期間や数を入れて
説明していくとお客さまにも伝わりやすくなります。

あとは、
日本で発売して年月が経った商品なら
「日本国内だけで毎月●●個売れています」
といった表現もできそうですよね。

こういった表現に決まりはないので
自分なりに工夫して説明文に
いかしていくとよいですよ。

あとは、具体的な数はメーカーの担当者に聞いて
情報を収集するのも大事ですね。

というわけで、独占商品の売れ行き感を出すために、
ついてでした。参考になれば幸いです。

ブログに来てくださいまして、ありがとうございます。
ジャンボが、年間何個ぐらい売れているか気になります。

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