欧米を中心とした輸入ビジネスで日々の「成功したこと」「失敗談」「お役立ち情報?」などをけっこうそのまま書いています。夢はビジネスをしながら世界を旅すること。

Amazon輸入ビジネスでKeepaのデータが途切れているとき。

こんばんは。

まさかの
てんやの話の続きですが、
天丼の具材は、復習になりますが、
エビ、イカ、白身魚(きす)または赤魚、かぼちゃ、インゲン
となります。

この場合、
最初の一口目は
何から入りますか??

・・・

どう考えても
インゲン
から入りませんか?

9割ぐらいの人が
いんげんから
入ると思うんですよね。

これは私の思い込みですかね。

初手に、まさかイカや魚はいかないですし。
エビももう少しとっておきたいところです。
かぼちゃもありえますが、
まずは、いんげんからスッと入りたくないですか。

どうでもいい話ですみません。
(輸入のブログです。)

さてさて、
いただいたご質問にお答えしていきます。

「Keepaを使ってリサーチしています。
たまに、データが途中途切れていることが
ありますが、その場合はどうすればよいでしょうか?」

とのご質問です。

これはたまにありますよねー

今月でモノレートがサービス終了になりますが、
そうなるとKeepaの需要が増えそうですね。

Keepaは、Googleクロームの拡張機能で
Amazonで販売されている商品の
ランキングの推移を確認することができます。

これが、たまにデータが反映しないときが
あるということですね。

この場合は、あくまでもシステムの
ことなので、反映しているところを参考にします。

たとえば、
4月にランキングの変動が10回あって、
6月にランキングの変動が12回あったとします。

そうなると、
5月もランキングの変動がそのくらいの
回数があったと考えるのが普通ですよね。

もともと、これは売れている個数ではなくて
ランキングの変動で見ているので
正確な数字ではないんですよね。

なので、そこまで厳密にならないで
あくまでも予測で考えるとよいでしょう。

もし、現在のデータが反映していないのであっても
同じくらいのランキングの商品がどれくらい
売れているかが分かればだいたいの
売行きは予想がつきます。

また、カテゴリーごとの
だいたいの
ランキングによっての売れ行きが
分かっていれば、だいたいこれぐらいは売れるかなー
という予想はつきますよね。

先ほども言いましたが、
モノレートやKeepaのデータは
ランキングの推移なので正確な
販売個数ではありません。

あくまでも目安として
仕入れて、あとはテスト販売して
実際の売れ行きを見ながら
リピートして個数を増やしていくのが
基本のやり方になります。

というわけで、
Amazon輸入ビジネスでKeepaのデータが途切れているときの
対応についてでした。参考になれば幸いです。

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