欧米を中心とした輸入ビジネスで日々の「成功したこと」「失敗談」「お役立ち情報?」などをけっこうそのまま書いています。夢はビジネスをしながら世界を旅すること。

海外メーカーへの 電話でのコンタクト方法(基本編)

こんばんは。

新しいパソコンを
買ったのですが、
トラブルに見舞われました。

MicrosoftのOne Driveという
アプリがあって、
ファイルをクラウドに保存できる
のがあるんですよね。

でも、
それがあるといろいろと
面倒な設定があったんですよね。
たとえば、ファイルの左側に×印のような
アイコンが出て、なんか気持ち悪いんですよね。

なので、そのMicrosoft OneDrive
を削除したら、
なんとデスクトップにあったアイコンや
ファイルが全部消えてしまったんですよね。

まっさらです。

デスクトップの色が
青色ですので、
真っ青といった方がただしいのかもしれません。

澄み渡った青空のような
きれいな真っ青です。

すがすがしい気持ちです。

Microsoft OneDriveを使うときは
Microsoft OneDrive上のデスクトップと
普通のパソコンのデスクトップがあるので、
わかりづらいようです。

ご注意ください。

さてさて、昨日のブログで
海外メーカーへの メールでのコンタクト方法に
ついてお話しさせてもらいました。

今日は電話編について
お話ししますね。

メールで何度も連絡してみても
連絡がない場合です。

この場合は、電話で連絡を取ってみるのも
おすすめです。

まずは、メーカーのサイトから
コンタクト欄や、会社概要のページから
電話番号を見つけていきます。

Contact us
About us

といったところを探すを見つかりやすいです。

そして、ご自分が英が話せれば
そのままかけてもよいですが、
英語が話せなければ、
パートナーさんにお願いして
かけてもらいます。

Skypeなどのサービスを使えば
海外にも安い料金で電話が掛けられます。

ただ、Skypeで電話すると
相手先に対しては電話番号が
非表示で表示されることがあるので
こういったときは、現地のパートナーさんを
雇う方法があります。

たとえば、アメリカに住んでいる
主婦の方に、アメリカの会社に固定電話から
電話してもらうということですね。

この場合、欲を言えば
現地の主婦の方で、電話かけ放題サービスなどに
加入されている方がいるので、
こういった方にお願いすると
その分こちらが支払う電話料金が安くなります。

電話をかけて、そのままつながれば
そのまま交渉してもらってもよいです。

その方が交渉に慣れていない方であれば
メールを送ったことを伝えて
相手先のメールアドレスと、名前を聞いて
もう一度メールするという方法もあります。

また、メールでやり取りしているが
なかなか話が進まないときも電話交渉はおススメです。

メールだと断られることも、
電話するとオッケーをもらえることも結構おおいです。

やっぱり直接お願いされると
協力したくなるんでしょうね。

実際に私も相手の立場だったらそうだと思います。

というのが、電話でのアプローチでの
基本的なやり方になります。
なかなか連絡がとれないというときには
参考にしてもらえると幸いです。

ブログに来てくださいまして、ありがとうございます。
文章でのやり取りよりも、声の方が相手をイメージできます。

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