欧米を中心とした輸入ビジネスで日々の「成功したこと」「失敗談」「お役立ち情報?」などをけっこうそのまま書いています。夢はビジネスをしながら世界を旅すること。

Amazon、楽天の商品ページ(⑧一貫性編)

 

こんばんは。

最後の1個を
ついにいただきました。

そうです。

ハーゲンダッツの期間限定の
バニラ&クランチショコラ

です。
(登場回数、多すぎ)

いやーー、
なんど食べても
半端ないですねー

バニラの途中に
クランチショコラが
層になっているんですよね。

そこをスプーンで
ザクっとすくって
濃厚なバニラと一緒にいただきます。

最高の時間です。

これ、考えていたらまた食べたくなってきました。
まさかの、再リピートもありそうです。

期間限定っていつまでなんだろうか?

さてさて、
輸入ビジネスの方ですが
今日は商品ページを作るときの
ポイントについてお話ししていきます。

欧米輸入で売れる商品ページを作るときのポイント

けっこう大事な話です。

商品ページを作るときに
大事なものは
だれに、何を売るかということを
事前に決めておくということです。

たとえば、
スターバックスコーヒーが
ありますよね。

スタバでは、もちろんコーヒーを
メインで販売していますが、
見方によっては違うものも売っているんですよね。

スタバを利用する人は
どのような目的で利用するでしょうか。

単においしいコーヒーを
飲みたいだけではないですよね。

それ以外にも
おしゃれで、ゆったりとした
あのお店の雰囲気が気に入って
お茶の時間を楽しんでいるかもしれません。

この場合、販売しているものは

『落ち着いたリラックスできる空間』

とも言えますよね。

実際に調べてみると
スターバックスのコンセプトは
家でも、職場でもない
『休憩できる第3の場所を提供する』
というものもあるそうです。

そういわれてみると
なんとなく雰囲気が伝わりますよね。

もし、スターバックスが
いろんな店舗でコンセプトが違ったらどうでしょうか。

極端な話、
居酒屋風のお店、
ガヤガヤした雰囲気のお店、
などがあれば、コンセプトが統一されませんよね。

なので、コンセプトが決まったら
それを

一貫する

ということも大事なんですよね。

そうすると、
一貫性があって
お客さまからとって
信頼がもてて、商品も売れやすくなります。

なので、あなたが販売している商品も
だれに何を売るかを決めて、
それに一貫性をつけると
見た人にとっても説得力が
あるページになります。

今日の話は、サラッとお話ししましたが
かなり大事な話なので
ページ作りの参考にしてもらえれば幸いです。
(人によっては、売り上げが倍くらいになるかも。)

ブログに来てくださいまして、ありがとうございます。
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