欧米を中心とした輸入ビジネスで日々の「成功したこと」「失敗談」「お役立ち情報?」などをけっこうそのまま書いています。夢はビジネスをしながら世界を旅すること。

輸入ビジネスでの楽天のRPP広告について。(商品CPC、キーワードCPC)

こんばんは。

ジムに行き始めてから
3キロぐらい体重が減ったんですよね。

やっぱり運動って
関係あるんですねー

それでも、運動だけでは
あるところまでいくと
体重が減らなくなります。

どうやら、晩ご御飯で
ご飯を食べるのを
減らすと
さらに体重が落ちやすいようです。

でも、晩ご飯の
白いご飯って
一番楽しみじゃないですか。

肉や魚だけ食べてもどうも
晩ご飯を食べた気に
ならないんですよね。

それは、もう体重がどうのこうのというよりも、

人生をどう楽しむか

といってもよいくらいです。

でも、ご飯食べるなら、
その分運動をするという考え方になってしまうと
ハードな運動が必要になります。

そうなると、結果的に
鬼教官の修行
という

とても極端な選択肢

しか残っていません。

ご飯を取るか、鬼教官を取るか。
悩ましいです。

さてさて、
輸入ビジネスの方ですが
今日は楽天市場の広告についてお話しさせてください。

楽天市場のRPP広告について

輸入ビジネスで
海外から商品を輸入して日本で販売するには
いろいろなやり方があります。

インターネットで販売するのもできますし、
実店舗に商品を卸すこともできます。

インターネットで販売する場合、
Amazon、楽天、Yahoo!ショッピングが多いですね。
あとは、自社ネットショップで、Shopifyを
使っている人も最近は増えていきました。

その中で、楽天市場で商品を販売するときに
RPPという広告の種類があります。

RPPは、検索連動型広告のことで
クリックされるたびに広告費がかかる仕組みです。

RPPの広告には大きく分けて2つの種類があります。

一つは、
商品CPCと呼ばれるものです。

これは、楽天の場合、広告をかけるといったんすべての商品に
広告をかけて、そこから広告をかけない商品を
除外設定していく必要があります。

そして、そのすべての商品に広告をかけたときに、
特に強調して広告をかけたいときに使うものです。

あと一つは、
キーワードCPCと呼ばれるものです。

これは、あるキーワードに対して広告をかけて
クリックをされるたびに広告料がかかるものです。

たとえば、
フライパンという商品を販売していたら
「フライパン」というキーワードで広告を設定します。

楽天のRPPの1クリック当たりの最低単価が
今月の1日に引き下げられたんですよね。

商品CPCの方が、
最低25円から、10円になりました。

キーワードCPCの方が、
最低50円から、40円になりました。

広告費が高くなりそうな商品では
少ない金額で設定してテストしてみるのも
よりやりやすくなりました。

楽天で販売するときには
RPPが広告の基本になってきますので
まずは覚えておかれるとよいですよ。

というわけで、
今日は楽天市場のRPP広告についてでした。
参考になれば幸いです。

ブログに来てくださいまして、ありがとうございます。
まずは見てもらえないと、良い商品かも伝わりません。

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