欧米を中心とした輸入ビジネスで日々の「成功したこと」「失敗談」「お役立ち情報?」などをけっこうそのまま書いています。夢はビジネスをしながら世界を旅すること。

欧米輸入のメーカー交渉が思うように進まないとき。

こんばんは。

パソコンが壊れたので
MacBookを試しに買ってみたのですが、
操作方法が全然違うので
困惑しております。

長年、Windows派だったので
操作方法がすべて違うと
また一から覚える必要があります。

慣れればよいのかもしれませんが、
もうすでにWindowsに戻りたい
気分になっています。

海外旅行に行って
日本食が食べたくなるパターンです。

しばらく使ってみて
もしよかったらまたブログでも
シェアしていきますね。
(どうでもよい話ですが、海外旅行後の
日本食のおいしさには驚きます。)

さてさて、
輸入ビジネスの方ですが
今日はメーカー交渉について
お話しさせてください。

輸入ビジネスでメーカー交渉がはかどらないとき

メーカー交渉や卸交渉をして
どうも作業がはかどらないということがありますよね。

こういったときの
考え方としては、

やることを分解して考える

ということですね。

たとえば、

・リサーチをして商材を選定する

・選定した商材を販売している海外メーカーやショップに連絡する

・連絡して来た返事に対しての返答

というように、作業を分解してみます。

そうすることで、
どこに自分が時間がかかっているかが
分かってきます。

交渉の場合、
やることがどうしても
同時進行になることがあるんですよね。

リサーチ、そしてコンタクト、
返信、価格交渉、仕入れ。

といった感じです。

これがいろいろな会社と同時にやり取りとなると
自分の頭が混乱してしまう方もいます。

なので、このようにならないように
自分がやっているタスクを
分かるようにするということですね。

そして、もう一つのポイントとしては

一度に複数のことをしない

ということもあります。

リサーチするときは、リサーチに集中。

といったことです。

たとえば、
今日はリサーチだけして他のことはしない
午前中はリサーチを毎日する

といったことでもよいです。

自分なりにルールを決めて
複数のことが同時にならないように管理をします。

私も基本的に
午前中は自分の物販をして
午後はコンサルティングをするようにしています。

このようにすると、
頭がスッキリするので
自分も管理しやすいです。

というわけで、
欧米輸入でメーカー交渉がはかどらないときについてでした。
参考になれば、幸いです。

ブログに来てくださいまして、ありがとうございます。
ご飯を食べるときは、ご飯に集中したほうがおいしく感じます。

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