欧米を中心とした輸入ビジネスで日々の「成功したこと」「失敗談」「お役立ち情報?」などをけっこうそのまま書いています。夢はビジネスをしながら世界を旅すること。

欧米輸入ビジネスは楽なビジネス?

こんはんは。

もうね。

うすうすは気づいていたんですよ。

うすうすは、気づいていたんですが
どうも輸入のネタよりも、
「ラーメンネタ」や
「私が読者の方からいじられているネタ」の方が
みんなの反応が良い気がするのは私だけでしょうか。

ほかにも、
鬼教官ネタなどの
ときどきに出現するキャラクターネタです。

過去には、

ラーメン屋さんネタ
しげおさんネタ

などもありました。
だいぶ懐かしい。

(ご存知の方はだいぶ常連さまです。
いつもありがとうございます。)

輸入のネタの方も
インパクトを少しでも残せるように
精進してまいります。

さてさて、
輸入ビジネスの方ですが、
今日は楽なビジネスについてお話させてください。

輸入ビジネスは楽なビジネス?

輸入ビジネスは、シンプルで
やることは意外とカンタンなんですよね。

たとえば、
単純転売の小売仕入れであれば
日本のAmazonや
海外のAmazonやeBay、ネットショップで
売れて、価格差のある商品を探します。

これがリサーチと言われるものです。
このリサーチ作業を繰り返して、
あとは仕入れて、納品していけば
できてしまいます。

もちろん、価格調整や
在庫の補充など細かいことはありますが、
なれてしまうと、ルーティン作業になりますので
やることはカンタンなんです。

卸仕入れや、メーカー仕入れでもそうです。
日本で売れている商品な、
売れそうな商品をお客さま目線で調べます。

やっぱりここでもリサーチ作業です。

あとは、メールやSNSなどから
取引先にアプローチするだけです。

ときにはパートナーさんに依頼して
電話をしたり、
ZoomやSkypeで
ミーティングをしたりします。

でも、内容としては
商品を探して、
それを安く売ってくれるお店を探すだけです。

やることはカンタンなんですよね。

でも、それが「楽」であるとは
ちょっと違うところがあるんですよね。

内容がカンタンでも、
それだから、楽にできるかということでは
ないんですよね。

カンタンなことだからこそ、
誰でもできることを、
誰にもできないくらいの量をこなすことが
大事なんですよね。

そこではじめて
他の人が到達してないところに行けます。

よく私がコンサルティングの中で
リサーチの実演をして
商品がポンポン見つかるので
受講者の方が不思議そうにされるんですよね。

でも、これって私が
すごいわけでもなんでもなくて
ただ単に量をこなしてきただけなんですよね。

誰ででもできることを
誰にもできないくらいにやってみる。
ことが大切です。

うまくいかなければ、
周りがよく見えてしまうことがあります。

もっと良い方法がないのか調べたくなります。
もっとよい便利なツールがないかを
調べたくなります。
裏技があるんじゃないかと疑いたくなります。

でも、そうやっているよりも
誰でもできることを淡々とこなす。
圧倒的な量をこなす。

さらに、誰もできないくらいに追求すれば、

そこから見えてくる

あなただけの景色

があります。

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