欧米を中心とした輸入ビジネスで日々の「成功したこと」「失敗談」「お役立ち情報?」などをけっこうそのまま書いています。夢はビジネスをしながら世界を旅すること。

欧米輸入ビジネスの商品ページのコツ(探す、探していない)

 

こんばんは。

「ラッコさんのブログやTwitterを
参考にさせてもらっています!」

というご感想いただくと、
だいぶテンションが上がります。

アイス以外でも
ちょっとでもお役に立てるように
つぶやいていきます。

食べ物やアイスのブログではありませんので
ご注意ください。

さてさて、
輸入ビジネスの方ですが
今日はお客さまを知ることについて
お話させてください。

お客さまを気持ちを読み解くことの大切さ

これは、
自分自身も反省することが多いので
自分用のメモも含めてお話させてください。

お客さまの気持ちを読み解くということは、
どんなビジネスにおいても大事なことになります。

たとえば、
輸入ビジネスで言えば

□ その商品を探している→キーワードがある
□ その商品を探していない→キーワードがない

ということがあります。

たとえば、
小型の加湿器を探しているお客さまなら

「コンパクト 加湿器」

といったキーワードで検索されますよね。

これは探しているお客さまで
キーワードがある商品となります。

逆に、
七色に光る自転車
という商品があったとして

その商品は誰も知らなかったとすれば
それは探されていない商品で
キーワードのない商品ということになります。

このように
あなたが販売する商品が
どんな商品で、それが探されているのか
探されていないのかをまずは考えます。

そして、その後その商品を
販売するお客さまがどんな方なのかを
考えます。

お客さまが商品を購入されるまでの
導線を考えて
本当に、本当にお客さまを知ることが大事です。

できているつもりでも
実際にやってみると
なかなかできていないことが多いです。

私も普段からお客さまが
どんなお客さまかを考えているのですが
それでも
「あー、わかってないなー」
と反省することが多いです。

今日のお話はとても大事なお話でしたので
商品を販売するときの参考にしてもらえれば
幸いです。

ブログに来てくださいまして、ありがとうございます。
あなたが使っているパソコンも、どこかで調べて購入したものです。

 

 

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