欧米を中心とした輸入ビジネスで日々の「成功したこと」「失敗談」「お役立ち情報?」などをけっこうそのまま書いています。夢はビジネスをしながら世界を旅すること。

独占販売商品の卸取引の問い合わせがきたとき。

こんばんは。

読者の方から、
ご感想をいただきました。

「私も、ペペロンチーノにダイナミックカットの
とうがらしを入れるが好きです。
ダイナミックうどんが気になります。」

ご感想、ありがとうごさいます!

これは、先日お話ししたダイナミックカットの
とうがらしがのっている、
うどん屋さんのお話のことですね。

思い出すと、
ほんとにあれはダイナミックでしたからね。
繰り返しになりますが、
とうがらしを上からパラパラと
振りかけるのではなくて、

全体を半分にカットした
とうがらしハーフの
トッピングでしたからね。

最近は中華料理を食べても
接近的に麻婆豆腐などの
辛い系にもチャレンジしております。

麻婆豆腐のご飯の組み合わせって、
なんであんなにあうんでしょうね。
麻婆豆腐を白いご飯の上にかけても
めっちゃおいしいですからね。

どんどん食べ物の話で、
話が広がっていっております。
この辺で自粛します。

さてさて、いただいたご質問で

「メーカーの独占販売の商品について、
一般の会社から商品を仕入れさせてほしいとの
問い合わせがありました。この場合はどうすればよいでしょうか?」

とのご質問です。

おー、これはすばらしいことですねー!

こういったお話は条件がよいものであれば、
かなりチャンスになりますよね。

ますばメールで返事をされるとは思いますが、
直接電話で担当者の方とお話して、
内容を詳しくお伺いすることをオススメします。

そこで、話を伺ってみて
大きなチャンスがありそうであれば、
直接お会いするということも良いですよね。

それでなのですが、
こういったお話をする前に事前に
ご自分で想定される質問を考えて、
それに対する回答を決めておく方がよいですね。

たとえばですが、

・商品の説明
・自分の会社やビジネスの説明
・メーカーの説明
・卸価格、割引率
・定価
・取引するときのロット数や金額
・送料、納期
・支払い条件

などなど、いろいろと説明した方がよいことや、
質問されたときに答えることありますよね。

一般的に営業していくなら、
もともと用意しなければいけないことなのですが、
独占販売や代理店契約とってすぐだったときは、
まだそこまで準備ができていないかもしれません。

なので、まずは形をきちんと整えてから、
こういった契約や卸販売の
話をしていった方がよいですよね。

あと、このようなお客さまと
直接お話できるのも
とてもよい機会ですよね。

どこで自分の扱っている商品を知ってもらえたのか。
どういう用途で使いたいのか。
どういうお客さまに販売していきたいのか。

お話の中でもお客さまから、
直接伺うことで、今後の自分自身の
商品の販売にも活かすことができます。

慣れないことで、
最近は緊張されるかもしれませんが、
何事も経験と思って、
お互いにチャレンジしていきましょうね。

というわけで、独占販売商品の卸取引の
問い合わせが来たときについてでした。
参考になれば幸いです。

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