欧米を中心とした輸入ビジネスで日々の「成功したこと」「失敗談」「お役立ち情報?」などをけっこうそのまま書いています。夢はビジネスをしながら世界を旅すること。

Amazon、楽天の商品バナーの作り方シリーズ(紙芝居編)

こんばんは。

ファミリーマートの
鳥そぼろ弁当を食べたら、
普通においしかったです。

なんで、あのそぼろと、
卵の組み合わせってあんなに
あうんでしょうね。

最初に考えた人すごすぎます。

ウニを最初に食べようと
思った人も尊敬しますが、
それくらいの尊敬です。

さてさて、輸入ビジネスの方ですが、
昨日に引き続き、商品バナー
のミニ講座をさせてください。

昨日は、バナーの中で
※1
※2
※3
といったものをあまり多く使いすぎずに

「できるだけ、
そのバナーの中で
視線を動かさないで見れるようにした方がよいですよ」
というお話をさせてもらいました。

それで、
今日はその続きなんですが、

細かい文字を読んでいかなくても
バナーだけで分かるように

というお話をさせてください。

昨日も先日もお話ししましたが、
普段、あなたがAmazonや楽天、
Yahoo!ショッピングなどで
お買い物をするときって、どんな感じですか?

商品を探すための
キーワードをそのプラットフォームで
検索して、
そこで出てきた画像をクリックしますよね。

あとは、価格とレビューなどを見て、
バナーをスマホで
パパっと見ていきませんか。

パソコンかスマホで見るかは
人それぞれですが、
だいたい似たような感じになりますよね。

なので、バナーを
パパっとみたときに
どんな商品か分かるように、
どんな特徴かが分かるようにしたほうがよいですね。

「お客さまはじっくり商品ページを
読んでもらえない」
という気持ちで、
できるだけ短い時間で
お客さまに商品のメリットを伝えるほうがよいです。

なので、理想は

紙芝居

4コマ漫画

です。

あれって、
文字はゴチャゴチャしていませんよね。

大きなイラストがあって
必要な文字がある程度ですよね。

なので、
紙芝居のように
パパっと見たときに
お客さまにメリットが伝わるようにした方がよいです。

それでなんですが、
ご自分が作ったバナーのチェック方法です。

それは、ご自分で
スマホやパソコンで開いて、
バナーをパパっとスライドしてみるとよいです。

そうすると、
お客さまが見たいスピードで
情報が伝わるかがチェックできます。

読み手のスピードに対応する、
画像の見やすさが大事です。

ご自分で作ったバナーが
お客さまが分かりやすい
バナーになっているかというのは
大事なので、よかったら
参考にしてもらえると幸いです。

ブログに来てくださいまして、ありがとうございます。
4コマ漫画を最初に作った人も、けっこう尊敬します。

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