欧米を中心とした輸入ビジネスで日々の「成功したこと」「失敗談」「お役立ち情報?」などをけっこうそのまま書いています。夢はビジネスをしながら世界を旅すること。

Amazon、楽天の商品ページ (⑦情報量編)

 

こんばんは。

読者の方からのメッセージです。

「ラッコさん、ブログに小見出しが入ってとても
読みやすくなりました!
ありがとうございます!」

これはうれしいですねー
ありがとうございます!

そうなんですよ。

すでに、お気づきの方がいるかもしれませんが、
最近ブログの途中に小見出しをつけるようにしたんですよね。

ご存じのとおり、このブログは
輸入のブログなのに、雑談があるのですが
その雑談部分と、輸入の話の部分を分けるようにしてみました。

また、今日お話しする内容を
小見出しを入れることで分かりやすいかなとも思っています。
たまに忘れるかもしれませんが、
良いと言ってくださる方がいるのであれば
しばらく続けてみます。

また、何かよいアドバイスなどが
あればおしえてくださいね。

さてさて、
輸入ビジネスの方ですが
今日は商品ページ作成についてお話しさせてください。

Amazon、楽天なので商品バナーを作るときの情報量について

Amazonや楽天、Yahoo!ショッピングやShopifyなどで
商品ページを作るとがありますよね。

商品バナーのところもそうです。

それでなのですが、
特に代理店系の商品だと
ご自分の販売している商品に思い入れがあるんですよね。

そして、勉強しているうちに
その商品の知識もどんどんついてきます。

なので、できるだけ
多くのことを説明したくなります。

ですが、
商品バナーは
お客さまは
現在ではパソコンでみるよりも
スマホで見ることが多いです。

なので、
あまり一つのバナーに
情報量が入りすぎると
かえって見づらくなってきます。

もちろん、必要な情報が入っていることは大事です。

なので、商品バナーを作る前は
いろんな情報を集めます。
自分の中から出していきます。

そして、それを整理していきます。

その後、その情報をバナーごとに分類していきます。

ここで、分類した情報を
一つのバナーで表現していきます。

このときに、
ダブっている情報を落としていく
余計な情報を落としていく
という作業がとても大事なんですよね。

これをしないと
見た瞬間にお客さまから
「あーー、読むのがめんどくさいなー」
と思われれるバナーになってしまいます。

なので、まとめますと
まずは最初は情報をたくさん集める
その後、分類して整理する
余計な情報をそぎ落としていく
ということが大事になります。

今日は、とにかく

余計な情報をそぎ落とすのが大事

ということだけでよいので
覚えてもらえればうれしいです。

その方が、お客さまから見て
最後まで見てもらえるページになります。

チェックポイントとしては、
自分がパソコンやスマホで
バナーをパッ、パッと見ていって
読みやすいかどうか?
呼んでもよいかどうか?

をチェックするとよいですね。

というわけで、
輸入ビジネスでAmazonや楽天の商品バナーを
作るときの情報量についてでした。
参考になれば幸いです。

ブログに来てくださいまして、ありがとうございます。
料理の盛り付けも、余白があると見栄えが良くなります。

 

 

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