欧米を中心とした輸入ビジネスで日々の「成功したこと」「失敗談」「お役立ち情報?」などをけっこうそのまま書いています。夢はビジネスをしながら世界を旅すること。

欧米輸入の仕事の外注化16(できないこと編)

 

こんばんは。

最近キックボクシングのジムで
運動をしたあとに
筋トレも行うようになりました。

ジムに併設している
筋トレ器具で行っています。

一度にキックボクシングと
筋トレができるので
おかげでだいぶ効率的です。

現在、懸垂やダンベルなど
筋トレメニューを模索中です。

メニューが固まったら
いつも同じメニューで筋トレできないかと
目論んでおります。
(相変わらず飽きない性格)

さてさて、輸入ビジネスの方ですが
今日も仕事の仕組み化について
お話していきますね。

輸入ビジネスの仕事の仕組み化について

今まで話しで
まずは自分のできるカンタンなことから
パートナーさんを募集して
仕事をお願いしていくという
流れになりました。

それで、今度は
それに慣れてきたら

自分ではできないこと

もお願いしていきます。

これは、
自分ではできるけど
クオリティーが自分の力では
足りないことも含めます。

たとえば、商品の写真なども
自分でも撮ることができますが
クオリティーの高いものは
やっぱりプロにお願いしなければできません。

こういったように

クオリティーの高い写真やデザイン

をお願いするのはおすすめです。

Amazonや楽天や商品バナー、
ランディンディングページでも使えますよね。

また、この他には

カンタンなプログラムを作ってもらう

というのもあります。

たとえば、Excelでマクロを組んでもらって
集計したり、
自分のリサーチが捗るような
カンタンなツール的なものを作ってもらったり。

こういうこともできます。

また、英語や外国語が上手な方に

英語や外国語の仕事をお願いする

というのもあります。

海外の取引先に電話してもらったり、
直接交渉してもらったり
通訳してもらったり
ということもできます。

このように、
自分ができないことも依頼できるようになると、
仕事の幅もかなり広がります。

なので、
自分でできることがお願いできるようになったら、
今度は自分にできないこともお願いしてみるとよいですよ。

これができるようになると、
ご自分のビジネスの周りのことが
なんでも依頼できるように
なるということになりますからね。

パンのことはパン屋さんに
というように、専門家にお願いしたほうが
クオリティーは高くなりますからね。

というわけで、
ビジネスの仕組み化について、できないこと編
でした。
参考になれば、幸いです。

ブログに来てくださいまして、ありがとうございます。
その道には、その道の専門家がいるものです。

 

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