欧米を中心とした輸入ビジネスで日々の「成功したこと」「失敗談」「お役立ち情報?」などをけっこうそのまま書いています。夢はビジネスをしながら世界を旅すること。

欧米輸入ビジネスの商品ページのコツ(お客さまの気持ち)

 

こんばんは。

昨日は物販仲間との懇親会でした。

私の場合、1日7時間以上寝ないと
作業スピードがダウンしてしまうんですよね。

朝起きたときに、「今日は調子がいいぞ」と思った日は、
やっぱりシゴトもさばけます。
ちなみに、今日は寝不足です。

睡眠はやっぱり大事です。

さてさて、輸入ビジネスの方ですが
今日はお客さまの気持になる方法をお話しますね。

輸入ビジネスでお客さまの気持になる方法

輸入ビジネスをするなら、
実際にお金を使って買ってみるもの大事なんですよね。

これは、飲食店でもそうですし
どこかのイベントでお金を使う場合も同じです。

たとえば、iPhoneケースを買うなら

□ Amazonで検索
□ サムネイルクリック
□ 検討比較
□ レビュー確認
□ 購入

といった流れを自分の心の動きを確認しながらやってみるんですよね。
こうすると、自分がどんなときに心が動いて、
どのような行動を起こすかが分かるようになります。

そうなると、どうすればもっと魅力的なタイトルやサムネイルができるのか?
どうすれば、もっと魅力的な商品ページになるのか?
どうすれば、もっと魅力的な画像になるのか?
といったことが分かるようになります。

消費者の気持ちになるには、
まずは一番の消費者になってみるということですね。

いろんなことビジネスに応用が聞く本質的なお話です。

もし、商品ページづくりに悩んでいるという方は
今日の話はとても大事な話なので参考にしてもらえれば幸いです。

ブログに来てくださいまして、ありがとうございます。
食べログで気になるお店は、どこが気になりましたか?

 

 

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